<霊の糧 試訳> 詩編 1:1

幸いだ、その人は。悪しき者たちの助言の中で歩み続けなかったところの、そして罪人たちの道の中で立ち続けなかった(ところの)、そして嘲る者たちの座の中で座り込まなかった(ところのその人は)。

注) 幸いだ→神が幸いな人と評価する人。神に祝福されている人。

<霊の糧 試訳> ガラテヤ書 3:13

キリストは、私たちのために呪いとなって私たちを律法の呪いの中から私たちを買い戻して(贖って)下さった。なぜなら「木の上に架けられ(吊るされ、ぶら下げられ)ている者は、すべて呪われている(者)。」と書かれてある(申命記21:23)のだから。

<霊の糧 試訳> 詩編 78:38,39

そして、彼(神)は憐れみ深い(お方)、咎を贖う、そして滅ぼさず、又幾度も彼の怒りを静めることをした。そして、彼の全ての憤りを目覚めさせなかった。そして彼は彼ら(イスラエル) が肉であることを、行ってまた帰らない風(霊)であることを、思い起こしていた。

<霊の糧 試訳> ルカ 9:21,22

だが彼(イエス)は、彼らを戒めて『このことを誰にも言うな』と命じた。『人の子は必ず多くの苦しみを受けること、長老たちと祭司たちと律法学者たちから否認されて捨てられること、そして殺されること、そして三日目に甦えらされることになっている。』と言って。

<霊の糧 試訳> マタイ 12:7, 8

「だがもし、あなた方が『私は憐れみを欲している。そして犠牲は(そうでは)ない』が何(の意味)かを知ってしまっていたなら、あなた方は罪のない者たちを罪に定めなかったのに。なぜなら人の息子は安息日の主であるのだから。」